無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 3億9300万
- 2025年9月30日 -9.41%
- 3億5600万
個別
- 2025年3月31日
- 3億9300万
- 2025年9月30日 -9.41%
- 3億5600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、連結子会社の減価償却は、主として定額法によっております。2025/12/26 15:07
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
提出会社の無形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準および評価方法
デリバティブ取引の評価は、時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
提出会社が保有する有形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却は、定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物付属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以後に取得した建物付属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、連結子会社の減価償却は、主として定額法によっております。2025/12/26 15:07 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物付属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以後に取得した建物付属設備および構築物については、定額法によっております。2025/12/26 15:07
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
無形固定資産(リース資産を除く。)の減価償却は、定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアの減価償却は、見積利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。