有価証券報告書-第16期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(重要な後発事象)
1 自己株式の取得
当社は、会社法第156条及び第459条並びに当社定款第32条の定めに基づき、平成27年6月30日開催の取締役会において自己株式の取得に関する事項について決議いたしました。
(1) 理由
資本効率及び株主利益の向上を図るため
(2) 取得する株式の種類:普通株式
(3) 取得する株式の数:70,348.16株(上限)
(4) 株式取得価額の総額:6,498,059,540円(上限)
(5) 自己株式取得の期間:平成27年7月7日から平成27年9月14日まで
2 資本剰余金の額の減少
当社は、平成27年6月11日開催の取締役会において、資本剰余金の額の減少について決議いたしました。
(1)資本剰余金の額の減少の目的
当連結会計年度に生じた欠損を填補することを目的としております。
(2)資本剰余金の減少及び利益剰余金への振替
会社法第452条に基づき、資本剰余金を減少し、その全額を利益剰余金に振り替えます。
(3)減少する資本剰余金の額
・その他資本剰余金259,214,437,040円のうち159,923,325,284円
(4)資本剰余金の額の減少の日程
・取締役会決議日 平成27年6月11日
・効力発生日 平成27年6月11日
1 自己株式の取得
当社は、会社法第156条及び第459条並びに当社定款第32条の定めに基づき、平成27年6月30日開催の取締役会において自己株式の取得に関する事項について決議いたしました。
(1) 理由
資本効率及び株主利益の向上を図るため
(2) 取得する株式の種類:普通株式
(3) 取得する株式の数:70,348.16株(上限)
(4) 株式取得価額の総額:6,498,059,540円(上限)
(5) 自己株式取得の期間:平成27年7月7日から平成27年9月14日まで
2 資本剰余金の額の減少
当社は、平成27年6月11日開催の取締役会において、資本剰余金の額の減少について決議いたしました。
(1)資本剰余金の額の減少の目的
当連結会計年度に生じた欠損を填補することを目的としております。
(2)資本剰余金の減少及び利益剰余金への振替
会社法第452条に基づき、資本剰余金を減少し、その全額を利益剰余金に振り替えます。
(3)減少する資本剰余金の額
・その他資本剰余金259,214,437,040円のうち159,923,325,284円
(4)資本剰余金の額の減少の日程
・取締役会決議日 平成27年6月11日
・効力発生日 平成27年6月11日