- 8795
- 2026/08/27
- 時価
- 2兆3658億円
- PER 予
- 17.19倍
- 2010年以降
- 赤字-76.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.39倍
- 2010年以降
- 0.32-1.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 8.09%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 475億4500万
- 2015年9月30日 +5.2%
- 500億1900万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1)経常収益の調整額△36,464百万円は、主に経常収益のうち責任準備金戻入額34,938百万円、為替差益1,359百万円について、連結損益計算書上は、経常費用のうち責任準備金繰入額、為替差損に含めたことによる振替額であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額△17,286百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3)セグメント資産の調整額△825,670百万円は、主に当社が計上した関係会社株式の消去額であります。
(4)セグメント負債の調整額△66,114百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/27 16:20 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、経常費用は、保険金等支払金7,026億円(同2.5%減)、責任準備金等繰入額579億円(同75.6%減)、資産運用費用426億円(同43.5%増)、事業費987億円(同0.8%減)、その他経常費用344億円(同1.2%減)等を合計した結果、前第2四半期連結累計期間に比べ1,855億円減少し、9,363億円(同16.5%減)となりました。2015/11/27 16:20
経常収益から経常費用を差し引いた経常利益は、前第2四半期連結累計期間に比べ28億円増加し、955億円(同3.1%増)となりました。
特別損失は110億円(同290.9%増)となりました。これは主に価格変動準備金繰入額102億円(同314.7%増)によります。