経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1281億6900万
- 2023年3月31日 -62.87%
- 475億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) セグメント負債の調整額△222,688百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。2024/08/08 16:18
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高にかえて、経常収益の金額を記載しております。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1) 経常収益の調整額△1,110百万円は、主に経常費用のうち責任準備金繰入額779百万円を連結損益計算書上は経常収益のうち責任準備金戻入額に含め、経常収益のうち退職給付引当金戻入額338百万円を連結損益計算書上は経常費用のうち退職給付引当金繰入額に含めたことによる振替額であります。
(2) セグメント利益又は損失(△)の調整額△51,745百万円は、主に当社が計上した関係会社からの受取配当金の消去額であります。
(3) セグメント資産の調整額△1,082,280百万円は、主に当社が計上した関係会社株式の消去額であります。
(4) セグメント負債の調整額△311,148百万円は、主にセグメント間の債権債務消去額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/08/08 16:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益又は経常損失
以上の結果、経常利益は、前期比で大幅に減少し、経常損失に転じております。2024/08/08 16:18 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。2024/08/08 16:18
(注)1 経常収益及び経常費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、それぞれ「資産運用収益」及び「資産運用費用」に計上しております。(単位:百万円) 経常費用 12,066 12,510 経常利益 9,069 9,166 その他損益 △601 601
2 その他損益は、前連結会計年度は固定資産等処分損であり、「特別損失」に計上しております。また、当連結会計年度は主に固定資産等処分益であり、「特別利益」に計上しております。