三井生命保険の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 144億5200万
- 2009年3月31日 -99.44%
- 8100万
- 2009年9月30日
- -314億6700万
- 2010年3月31日 -92.3%
- -605億1000万
- 2010年9月30日
- -214億5700万
- 2011年3月31日 -780.98%
- -1890億3200万
- 2011年9月30日
- -498億400万
- 2012年3月31日 -32.96%
- -662億2100万
- 2012年9月30日 -7.64%
- -712億7800万
- 2013年3月31日 -21.95%
- -869億2200万
- 2013年9月30日
- -302億6400万
- 2014年3月31日 -54.58%
- -467億8300万
- 2014年9月30日
- -52億4200万
- 2015年3月31日
- 7億7700万
- 2015年9月30日
- -557億5500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 2015/06/26 9:35
(2) キャッシュ・フロー区分 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(百万円) 金額(百万円)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度から475億円増加し、7億円の収入(前連結会計年度は467億円の支出)となりました。主な増加要因は、保険金等支払金による支出が前連結会計年度に比べ416億円減少したこと等であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度から150億円増加し、672億円の収入(前連結会計年度は521億円の収入)となりました。主な増加要因は、前連結会計年度に比べて、有価証券の取得及び売却・償還による収支が1,455億円減少した一方、金融派生商品の決済による収支が1,033億円増加(支出の減少)したこと、貸付金の貸付け及び回収による収支が637億円増加したこと等であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) キャッシュ・フローの分析2015/06/26 9:35
営業活動によるキャッシュ・フローは、保険料等収入5,451億円、利息及び配当金等の受取額1,481億円、保険金等支払金△5,567億円、事業費△958億円等により、前連結会計年度から475億円増加し、7億円の収入(前連結会計年度は467億円の支出)となりました (保険料等収入、保険金等支払金及び事業費は、連結損益計算書上の金額) 。前連結会計年度からの主な増加要因は、保険金等支払金による支出が前連結会計年度に比べ416億円減少したこと等であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得及び売却・償還による収支△954億円、貸付金の貸付け及び回収による収支1,581億円等により、前連結会計年度から150億円増加し、672億円の収入(前連結会計年度は521億円の収入)となりました。前連結会計年度からの主な増加要因は、有価証券の取得及び売却・償還による収支が前連結会計年度に比べ1,455億円減少した一方、金融派生商品の決済による収支が1,033億円増加(支出の減少)したこと、貸付金の貸付け及び回収による収支が637億円増加したこと等であります。