三井不動産(8801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 施設営業の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- -64億3300万
- 2023年9月30日
- 125億9000万
- 2024年9月30日 +54.57%
- 194億6000万
- 2025年9月30日 +20.08%
- 233億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 15:05
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれていた施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれていた施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。2023/11/10 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも第2四半期(累計)における過去最高を更新しました。2023/11/10 15:05
また、足元における施設営業の好調な営業状況、純金利負担の改善を踏まえ、当期の連結業績予想を上方修正し、営業利益は3,350億円(前回予想3,300億円)、経常利益は2,550億円(前回予想2,450億円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,150億円(前回予想2,100億円)に変更しております。なお、売上高に変更はありません。
報告セグメントの経営成績は、次のとおりです。