三井不動産(8801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マネジメントの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 241億9100万
- 2014年9月30日 -8.47%
- 221億4100万
- 2015年9月30日 +15.6%
- 255億9400万
- 2016年9月30日 -10.01%
- 230億3300万
- 2017年9月30日 -4.67%
- 219億5800万
- 2018年9月30日 +4.26%
- 228億9400万
- 2019年9月30日 +26.2%
- 288億9300万
- 2020年9月30日 -59.7%
- 116億4400万
- 2021年9月30日 +118.77%
- 254億7400万
- 2022年9月30日 +26.15%
- 321億3500万
- 2023年9月30日 -6.81%
- 299億4800万
- 2024年9月30日 +14.43%
- 342億6900万
- 2025年9月30日 +12.51%
- 385億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/10 15:05
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれていた施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループ内の業績管理の方法を一部見直したことにより、第1四半期連結会計期間より報告セグメントとして「施設営業」を新設し、従来の「賃貸」「分譲」「マネジメント」「その他」の4区分から「賃貸」「分譲」「マネジメント」「施設営業」「その他」の5区分へと変更しています。「施設営業」には、従来「その他」に含まれていた施設営業事業、東京ドーム事業の一部を集約しています。
なお、上記記載の前第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報は、変更後のセグメント区分へ組み替えて表示しています。2023/11/10 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロパティマネジメントは、リパーク(貸し駐車場)における前年同期比での稼働向上等により増収増益となりました。仲介・アセットマネジメント等は、前年同期に計上したプロジェクトマネジメントフィーの反動減等により、減収減益となりました。セグメント全体では、37億円の増収、21億円の減益となりました。2023/11/10 15:05
<売上高・営業利益の内訳>
※1 当第2四半期末のリパーク(貸し駐車場)管理台数の状況当第2四半期(累計)(2023.4.1~9.30) 前第2四半期(累計)(2022.4.1~9.30) 増減 プロパティマネジメント 売上高(※1) 168,956 164,481 4,474 営業利益 19,389 18,530 858 仲介・アセットマネジメント等 売上高 52,316 53,063 △747