三井不動産(8801)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 三井ホームの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億6600万
- 2013年6月30日
- -70億5900万
- 2013年9月30日
- -44億1500万
- 2013年12月31日
- -43億7900万
- 2014年3月31日
- 41億9200万
- 2014年6月30日
- -45億1700万
- 2014年9月30日
- -26億4800万
- 2014年12月31日 -46.03%
- -38億6700万
- 2015年3月31日
- 40億1700万
- 2015年6月30日
- -54億1000万
- 2015年9月30日
- -33億2800万
- 2015年12月31日
- -32億8700万
- 2016年3月31日
- 47億2400万
- 2016年6月30日
- -44億8300万
- 2016年9月30日
- -31億7300万
- 2016年12月31日
- -25億1500万
- 2017年3月31日
- 49億700万
- 2017年6月30日
- -39億5000万
- 2017年9月30日
- -34億5500万
- 2017年12月31日
- -18億1500万
- 2018年3月31日
- 54億6300万
- 2018年6月30日
- -21億6400万
- 2018年9月30日
- -11億1900万
- 2018年12月31日
- -7億9200万
- 2019年3月31日
- 62億800万
有報情報
- #1 ガバナンス(連結)
- 当社グループのサステナビリティ推進組織体制(2025年4月1日現在)2025/06/25 15:42
※三井ホーム株式会社、三井不動産ファシリティーズ株式会社、三井不動産商業マネジメント株式会社、株式会社三井不動産ホテルマネジメント、東京ミッドタウンマネジメント株式会社では、グループ環境方針のもと、独自の環境方針を定めて環境活動を推進しています。また、個社独自の社会・環境報告も行っています。 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社グループのサステナビリティ推進組織体制(2025年4月1日現在)2025/06/25 15:42
※三井ホーム株式会社、三井不動産ファシリティーズ株式会社、三井不動産商業マネジメント株式会社、株式会社三井不動産ホテルマネジメント、東京ミッドタウンマネジメント株式会社では、グループ環境方針のもと、独自の環境方針を定めて環境活動を推進しています。また、個社独自の社会・環境報告も行っています。
(2)戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 施設営業セグメントにおいては、主に東京ドームグループおよびホテル・リゾート事業の営業状況が想定を上回り、事業利益は386億円となり、通期業績予想350億円よりも36億円の増益となりました。2025/06/25 15:42
その他セグメントにおいては、三井ホームグループにおける粗利益の改善等により、事業利益は65億円となり、通期業績予想0円よりも65億円の増益となりました。
<連結セグメント別業績(通期予想比)>(注)2025年2月7日公表時の通期業績予想となります。 - #4 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- ・主要な会社名2025/06/25 15:42
三井不動産レジデンシャル㈱、三井不動産リアルティ㈱、三井ホーム㈱、㈱東京ドーム、MFA Holding, Inc.
・新規 32社