- 8801
- 2026/09/11
- 時価
- 4兆533億円
- PER 予
- 14.08倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井不動産(8801)の有形及び無形固定資産の取得による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -603億8900万
- 2011年9月30日
- -499億4900万
- 2012年9月30日
- -441億8700万
- 2013年9月30日 -41.01%
- -623億900万
- 2014年9月30日 -115.37%
- -1341億9400万
- 2015年9月30日
- -868億7900万
- 2016年9月30日
- -686億5000万
- 2017年9月30日
- -628億8800万
- 2018年9月30日 -248.14%
- -2189億3600万
- 2019年9月30日 -13.46%
- -2484億1200万
- 2020年9月30日
- -1525億500万
- 2021年9月30日
- -1093億3100万
- 2022年9月30日 -121.97%
- -2426億8100万
- 2023年9月30日
- -1077億7300万
- 2024年9月30日 -59.27%
- -1716億4600万
- 2025年9月30日
- -1102億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>当第2四半期連結累計期間は、営業活動により844億円のキャッシュ・アウトとなりました。これは税金等調整前四半期純利益2,083億円や減価償却費646億円等のキャッシュ・インに対し、販売用不動産の取得による支出等のキャッシュ・アウトが上回ったことによります。前年同期比では、販売用不動産の取得による支出が増加したこと等により、キャッシュ・アウトが686億円増加しております。2023/11/10 15:05
<投資活動によるキャッシュ・フロー>当第2四半期連結累計期間は、投資活動により1,135億円のキャッシュ・アウトとなりました。これは有形及び無形固定資産の取得による支出等のキャッシュ・アウトによります。前年同期比では、有形及び無形固定資産の取得による支出が減少したこと等により、キャッシュ・アウトが1,133億円減少しております。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当第2四半期連結累計期間は、財務活動により3,133億円のキャッシュ・インとなりました。これは、当第2四半期連結累計期間の営業活動および投資活動における資金需要に対し、コマーシャル・ペーパーの発行や借入金による調達を行ったこと等によります。前年同期比では、短期借入れによる収入が増加したこと等により、キャッシュ・インが800億円増加しております。