売上高
連結
- 2013年6月30日
- 256億2300万
- 2014年6月30日 -32.1%
- 173億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/13 15:03
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 季節変動性2014/08/13 15:03
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当社グループの、分譲セグメントでは第4四半期連結会計期間に商品引渡しの割合が大きく、また、三井ホームセグメントでは下期、特に第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第1四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が著しく低くなっています。 当社グループの、三井ホームセグメントでは下期、特に第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第1四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が著しく低くなっています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期におけるわが国経済は、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動の影響がみられたものの、堅調な個人消費や雇用情勢の改善により、景気は緩やかな回復基調が続いています。2014/08/13 15:03
このような環境のなか、当第1四半期の業績は、「分譲」セグメントにおいて、投資家向け分譲等の物件売却が進捗したこと等により増収増益、「三井ホーム」セグメントにおいても増収ならびに損益の改善となったこと等により、売上高は3,299億円、前年同期比455億円(16.0%)の増収、営業利益は339億円、同比73億円(27.6%)の増益、経常利益は267億円、同比63億円(31.2%)の増益となりました。特別利益が前年同期に比べ減少したこと等により、四半期純利益は157億円、同比10億円(△6.2%)の減益となりました。業績は通期予想に対して順調に進捗しております。
(注)本報告書の売上高は消費税等抜きで表示しております。