売上高
連結
- 2014年6月30日
- 173億9700万
- 2015年6月30日 +5.73%
- 183億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/13 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 季節変動性2015/08/13 15:02
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当社グループの、三井ホームセグメントでは下期、特に第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第1四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が著しく低くなっています。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期におけるわが国経済は、企業収益の改善とともに、雇用や所得環境の改善傾向が継続しており、景気は緩やかな回復基調で推移しました。2015/08/13 15:02
このような環境のなか、当第1四半期の業績は、「賃貸」セグメントにおいて、新規開業や通期稼働効果等により商業施設事業等が好調に推移したことや、「分譲」セグメントにおける個人向け住宅分譲の計上戸数の増加や、投資家向け分譲等の伸長に加え、「マネジメント」セグメントにおいてリハウス事業(個人向け仲介事業)の仲介件数が増加したこと等により、売上高は3,576億円、前年同期比277億円(8.4%)の増収、営業利益は521億円、同比182億円(53.7%)の増益、経常利益は500億円、同比233億円(87.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は355億円、同比197億円(125.7%)の増益となりました。業績は通期予想に対して順調に進捗しております。
(注)本報告書の売上高は消費税等抜きで表示しております。