当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 594億5100万
- 2014年3月31日 +29.25%
- 768億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 368億8400万
- 2014年3月31日 +57.14%
- 579億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/06/29 16:33
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 19.10 26.28 25.10 17.02 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・事業分離等に関する会計基準(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2017/06/29 16:33
・1株当たり当期純利益に関する会計基準(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、中長期経営計画「イノベーション2017」に基づき、「顧客志向の経営」、「ビジネスモデルの革新」、「グループ経営の進化」という3つの戦略を実践し、「国内事業の競争力強化」と「グローバル化への取り組み」を加速してまいりました。2017/06/29 16:33
当期は、個人向け住宅分譲における計上戸数の増加ならびにリハウス事業における仲介件数の増加等により売上高は1兆5,152億円、前期比696億円(4.8%)の増収、営業利益は1,725億円、同比243億円(16.5%)の増益となりました。また、経常利益は1,445億円、同比215億円(17.5%)の増益、当期純利益は768億円、同比173億円(29.3%)の増益となりました。
(注) 本報告書の営業収益等は、消費税等抜きで表示しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績(連結)2017/06/29 16:33
◆当期は、個人向け住宅分譲における計上戸数の増加ならびにリハウス事業における仲介件数の増加等により売上高は1兆5,152億円、前期比696億円(4.8%)の増収、営業利益は1,725億円、同比243億円(16.5%)の増益となりました。また、経常利益は1,445億円、同比215億円(17.5%)の増益、当期純利益は768億円、同比173億円(29.3%)の増益となりました。
◆「賃貸」セグメントでは、前期に竣工した「日本橋アステラス三井ビルディング」の通期稼働による収益寄与、「ラゾーナ川崎プラザ」など商業施設の大規模リニューアル効果に加え、三井不動産アメリカグループにおける為替影響等による収益寄与もあり、セグメント全体では前期に比べ79億円の増収、48億円の増益となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、2円96銭減少しております。2017/06/29 16:33
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 59,451 76,843 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 59,451 76,843 普通株式の期中平均株式数(千株) 878,292 878,179