- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2017/06/29 16:33 - #2 業績等の概要
◆投資活動によるキャッシュ・フロー
当期は、投資活動により2,616億円の減少となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出3,041億円などによるものです。
◆財務活動によるキャッシュ・フロー
2017/06/29 16:33- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期末の総資産は、5兆771億円となり、前期末比で5,283億円増加しました。
主な増減としては、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用土地、前渡金を含む)が696億円増加し、また設備投資により有形・無形固定資産が2,624億円増加しました。
なお、当期の設備投資額は2,734億円、減価償却費は612億円でした。
2017/06/29 16:33- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、事業用定期借地権を設定して賃借した土地にある建物等については、残存価額を0円として使用期限等を耐用年数とした定額法を採用しています。
[無形固定資産](リース資産を除く)
定額法を採用しています。
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