売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1092億6700万
- 2015年3月31日 -25.37%
- 815億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 16:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 329,953 748,001 1,081,379 1,529,036 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 31,889 82,968 116,399 166,840 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、オフィスビルや商業施設等の賃貸を行っています。「分譲事業」は、個人顧客向けのマンション・戸建住宅の分譲および投資家向けの賃貸住宅・オフィスビル等の分譲を行っています。「マネジメント事業」は、プロパティマネジメントや仲介・アセットマネジメント等のノンアセットビジネスを行っています。「三井ホーム」は新築事業、リフォーム・リニューアル事業等を行っています。 「その他」は、施設営業事業等を行っています。2017/06/29 16:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいています。2017/06/29 16:33 - #4 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、中長期経営計画「イノベーション2017」に基づき、「顧客志向の経営」、「ビジネスモデルの革新」、「グループ経営の進化」という3つの戦略を実践し、「国内事業の競争力強化」と「グローバル化への取り組み」を加速してまいりました。また、日本橋・八重洲エリアの街づくりを中心とした都心での複合開発、首都圏その他地域での大規模商業施設など、豊富な開発パイプラインを着実に実現させるとともに、マクロ環境の変化により今後見込まれる新たな事業機会獲得へ向け財務基盤をさらに強化することとし、公募による新株発行および第三者割当による新株式発行を行い、総額3,309億円の資金を調達いたしました。2017/06/29 16:33
当期は、「賃貸事業」において商業施設事業が好調に推移したことや、「分譲事業」における個人向け住宅分譲の利益率の上昇、投資家向け分譲の伸長等により、売上高は1兆5,290億円、前期比137億円(0.9%)の増収、営業利益は1,860億円、同比135億円(7.8%)の増益となりました。また、経常利益は1,633億円、同比187億円(13.0%)の増益、当期純利益は1,001億円、同比233億円(30.4%)の増益となりました。
(注) 本報告書の営業収益等は、消費税等抜きで表示しています。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績(連結)2017/06/29 16:33
◆当期は、「賃貸」セグメントにおいて商業施設事業が好調に推移したことや、「分譲」セグメントにおける個人向け住宅分譲の利益率の上昇、投資家向け分譲等の伸長などにより、売上高は1兆5,290億円、前期比137億円(0.9%)の増収、営業利益は1,860億円、同比135億円(7.8%)の増益となりました。また、経常利益は1,633億円、同比187億円(13.0%)の増益、当期純利益は1,001億円、同比233億円(30.4%)の増益となりました。
◆「賃貸」セグメントでは、オフィス、商業施設の新規・通期稼働や、商業施設の増床・リニューアル効果等によ - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)分割する部門の経営成績(平成27年3月31日現在)2017/06/29 16:33
(3)分割する資産、負債及び純資産の項目及び帳簿価額(平成27年3月31日現在)分割する事業(A)(百万円) 分割会社(B)(百万円) 比率(A/B) 売上高 17,024 547,443 3.1%