売上高
連結
- 2016年9月30日
- 406億3100万
- 2017年9月30日 +7.9%
- 438億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (セグメント情報等)2017/11/13 15:25
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.季節変動性2017/11/13 15:25
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当社グループの、三井ホームセグメントでは第4四半期連結会計期間に完成する建築請負工事の割合が大きいため、当第2四半期連結累計期間の売上高の連結会計年度の売上高に占める割合が相対的に低くなっています。 同左 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外では地政学的リスクの高まりや、欧米における政治・経済動向などに依然として不透明感が残るものの、企業収益の向上を背景とした設備投資の増加、ならびに雇用・所得環境の改善を背景に個人消費の持ち直しがみられるなど、景気は緩やかな回復基調が続いております。2017/11/13 15:25
このような環境のなか、当第2四半期連結累計期間の業績は、賃貸セグメントは、既存オフィスの賃料増額改定や、商業施設売上の伸長等により増収増益となりました。分譲セグメントは、個人向け住宅分譲は、計上戸数の増加や利益率の上昇により増収増益となった一方、投資家向け分譲等において、前年同期に物流施設等の売却が集中していたことの反動により、減収減益となりました。全体では、売上高は7,217億円、前年同期比891億円(△11.0%)の減収、営業利益は922億円、同比225億円(△19.6%)の減益、経常利益は808億円、同比273億円(△25.3%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は485億円、同比242億円(△33.3%)の減益となりました。
業績は通期予想に対して順調に進捗しております。