有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マネジメント
当第3四半期(累計)は、リパーク事業(貸し駐車場事業)における管理台数の増加に加え、リハウス事業(個人向け仲介事業)における仲介取扱件数の増加や、大型の法人仲介があったこと等により、セグメント全体では前年同期に比べ169億円の増収、同比30億円の増益となりました。当第3四半期(累計)
(2018.4.1~12.31)前第3四半期(累計)
(2017.4.1~12.31)増減 売上高 274,815 257,911 16,903 営業利益 35,981 32,910 3,070
<売上高・営業利益の内訳>
※ 当第3四半期末のリパーク(貸し駐車場)管理台数の状況当第3四半期(累計)
(2018.4.1~12.31)前第3四半期(累計)
(2017.4.1~12.31)増減 プロパティマネジメント 売上高(※) 202,928 194,726 8,201 営業利益 21,688 21,827 △139 仲介・アセットマネジメント等 売上高 71,887 63,185 8,701 営業利益 14,293 11,082 3,210 売上高合計 274,815 257,911 16,903 営業利益合計 35,981 32,910 3,070
リパーク管理台数:243,426台(前年同期:223,315台)
・三井不動産リアルティの仲介事業の状況(仲介・アセットマネジメント等に含む)
(注)仲介の取扱件数・取扱高は持分法適用のリハウス関連会社を含めた三井不動産リアルティグループ全体の数値となっております。
・三井不動産レジデンシャルの販売受託事業の状況(仲介・アセットマネジメント等に含む)2019/02/13 15:10