- 8801
- 2026/08/28
- 時価
- 4兆1865億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/12 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」を参照ください。2021/08/12 15:01
なお、当該注記事項における売上高には、顧客との契約から生じる収益に加え、「リース取引に関する会計基準」
(企業会計基準第13号 2007年3月30日)等に基づく収益等が含まれております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響を受ける中、輸出、設備投資、生産で持ち直しの動きも見られるものの、企業収益は非製造業を中心に弱さがみられ、個人消費、雇用情勢も弱含むなど、依然として厳しい状況となりました。2021/08/12 15:01
このような環境のなか、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響が継続する中、「賃貸」の商業施設、「マネジメント」のリパーク(貸し駐車場)、リハウス(個人向け仲介)が前年同期比で回復した一方で、「分譲」の前年同期比でのマンション計上戸数の減少や、「その他」の東京ドームの連結影響等により、全体では、売上高は前年同期比416億円(10.2%)の増収、営業利益は同比17億円(△4.7%)の減益、経常利益は同比14億円(4.8%)の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、政策保有株式の売却による特別利益の計上等により、同比206億円(149.8%)の増益となりました。
報告セグメントの経営成績は、次のとおりです。