仕掛販売用不動産
連結
- 2021年3月31日
- 5367億6600万
- 2022年3月31日 +0.72%
- 5406億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 398億5300万
- 2022年3月31日 +12.87%
- 449億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- [棚卸資産]2022/06/29 15:09
・販売用不動産、仕掛販売用不動産、開発用土地および未成工事支出金
個別法による原価法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 15:09
上記のうち( )内書はノンリコースローンに対応する担保提供資産を示しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 販売用不動産 249,470 ( 249,470 ) 293,255 ( 293,255 ) 仕掛販売用不動産 89,951 ( 89,951 ) 55,529 ( 55,529 ) 開発用土地 - 1,321 ( 1,321 )
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の総資産は、8兆2,080億円となり、前期末比で4,660億円増加しました。2022/06/29 15:09
主な増減としては、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用土地、前渡金を含む)が1,211億円増加、新規投資等により有形・無形固定資産が1,173億円増加し、また、投資有価証券が時価評価等により1,679億円増加しました。
なお、当期の設備投資額は2,723億円、減価償却費は1,115億円でした。 - #4 販売用不動産の増減額に関する注記(連結)
- ※2 販売用不動産の増減額は、連結貸借対照表上の販売用不動産、仕掛販売用不動産、開発用土地および前渡金の増減による資金の動きをあらわしています。2022/06/29 15:09
- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:09
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 532,220 473,256 仕掛販売用不動産 39,853 44,983 開発用土地 71,790 107,317
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.販売用不動産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:09
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 1,080,339 1,188,685 仕掛販売用不動産 536,766 540,648 開発用土地 297,576 300,080
① (1)に記載した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準および評価方法2022/06/29 15:09
販売用不動産、仕掛販売用不動産、開発用土地および未成工事支出金
個別法による原価法