営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 1545億2900万
- 2022年12月31日 +38.04%
- 2133億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△37,730百万円には、セグメント間取引消去△335百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△37,395百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の一般管理費です。2023/02/14 15:02
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/14 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、ウィズコロナの新たな段階への移行が進められる中、個人消費、設備投資、雇用情勢等は緩やかに持ち直していますが、世界的な金融引締め、ロシアのウクライナ侵攻等に伴うエネルギー価格の高騰、原材料高騰による物価上昇、円安の進行等により、先行きが不透明な状況となりました。2023/02/14 15:02
このような環境のなか、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同期比1,594億円(10.9%)の増収、営業利益は同比587億円(38.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同比236億円(19.2%)の増益となりました。
なお、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも第3四半期(累計)における過去最高を更新しました。