- 8801
- 2026/08/31
- 時価
- 4兆1403億円
- PER 予
- 14.38倍
- 2010年以降
- 8.17-43.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.62-2.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 8.78%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/06/25 15:42
(表示方法の変更)前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 給与・手当 7,917 8,423 減価償却費 5,267 4,486 広告宣伝費 4,767 6,474
当事業年度より、システム開発活動に係る費用の管理・集計区分の見直しを行った結果、販売費及び一般管理費の科目間で組替えを行っております。この結果、前事業年度における「業務委託費」9,759百万円を12,018百万円に組替えております。 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/25 15:42
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な増減としては、新規投資等により有形・無形固定資産が3,018億円増加、販売用不動産(仕掛販売用不動産、開発用土地、前渡金を含む)が1,254億円増加した一方で、投資有価証券が時価評価等により1,349億円減少しました。2025/06/25 15:42
なお、当期の設備投資額は3,627億円、減価償却費は1,405億円でした。
◆負債