平和不動産(8803)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビルディング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 68億2900万
- 2020年12月31日 -2.27%
- 66億7400万
- 2021年12月31日 +40.37%
- 93億6800万
- 2022年12月31日 -25.91%
- 69億4100万
- 2023年12月31日 +58.85%
- 110億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ビルディング事業2024/02/13 11:55
ビルディング事業のうち、賃貸収益は、前期取得した平和不動産名古屋伏見ビル(愛知県名古屋市)及びアディット桜通り(愛知県名古屋市)の賃貸収益貢献及び空室の埋め戻しに伴う賃貸収益の増加等により、194億78百万円(前年同期比12億60百万円、6.9%増)となりました。また、物件売却収入は、販売用不動産売却の増加により、127億5百万円(同24億55百万円、24.0%増)となりました。これにその他を含めた本事業の売上高は、331億98百万円(同34億31百万円、11.5%増)、営業利益は、110億26百万円(同40億84百万円、58.8%増)となりました。
<売上高の内訳>(単位:百万円)