建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 820億1500万
- 2016年3月31日 -4.36%
- 784億3700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/27 11:45
建物及び構築物 8~50年
機械及び装置、車両運搬具 6~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/27 11:45
建物及び構築物他と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物他部分については売却益、土地部分については売却損が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物他 - △387百万円 土地 - 857 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2016/06/27 11:45
建物及び構築物他と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物及び構築物他部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物他 - △405百万円 土地 - 790 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/27 11:45
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 5,081百万円 - 土地 16,196 -
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入れにより取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2016/06/27 11:45
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 232百万円 232百万円 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/27 11:45
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 6~10年