- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ビル事業」セグメントにおいて、113百万円の減損損失を計上しております。これは、賃貸不動産において営業終了を決定したことによるものであります。
(重要な負ののれん発生益)
2016/11/14 9:26- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ビル事業」セグメントにおいて、670百万円の減損損失を計上しております。これは、賃貸不動産において営業終了を決定したことによるものであります。
(重要な負ののれん発生益)
2016/11/14 9:26- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①当第2四半期連結累計期間の概況
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は、資産開発事業における販売用不動産の売却等により、全体として前年同期に比べ168億53百万円増、42.8%増収の562億1百万円となりました。営業利益は、ビルマネジメント事業・建築内装事業・飲食事業等で減益となったものの、資産開発事業・ホテルリゾート事業・ビル事業・住宅事業で増益となり、前年同期に比べ47億69百万円増、153.9%増益の78億68百万円、経常利益は、前年同期に比べ51億2百万円増、241.3%増益の72億17百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ39億76百万円増、406.2%増益の49億55百万円となりました。
②セグメント別の概況
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