営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 100億2200万
- 2015年3月31日 -5.74%
- 94億4700万
個別
- 2014年3月31日
- 94億6400万
- 2015年3月31日 -6.34%
- 88億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額26,568百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産26,568百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券、繰延税金資産等であります。2015/06/26 9:27
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 調整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,256百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,268百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額25,528百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産25,528百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券、繰延税金資産等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 9:27 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/06/26 9:27
(概算額の算定方法)営業収益 543百万円 営業利益 80百万円 経常利益 △260百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/06/26 9:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 業績等の概要
- ① 土地建物賃貸事業2015/06/26 9:27
「ダイビル本館」の収益寄与等により、営業収益は27,114百万円と120百万円(前連結会計年度比0.4%)の増収となりました。営業費用は、「新ダイビル」の竣工に伴う不動産取得税の計上等により増加し、営業利益は9,893百万円と609百万円(前連結会計年度比5.8%)の減益となりました。
② ビル管理事業 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの販売費及び一般管理費は、大部分が一般管理費に属する費用でありますが、当連結会計年度は3,066百万円と前連結会計年度に比べ14百万円(0.5%)減少いたしました。また、営業収益に対する販売費及び一般管理費の比率は8.6%と前連結会計年度に比べ0.1%減少しております。2015/06/26 9:27
③ 営業利益
当連結会計年度の営業利益は9,447百万円と前連結会計年度に比べ574百万円(5.7%)の減益となりました。また、営業収益に対する営業利益の比率は26.4%と前連結会計年度に比べ1.8%減少いたしました。