営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 28億500万
- 2015年6月30日 -17.58%
- 23億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△322百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△328百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2015/08/12 9:18
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△310百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△311百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、企業業績の回復を背景として、空室率や賃料水準は小幅ながら改善傾向が継続しました。2015/08/12 9:18
こうした状況の下で、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業収益は9,014百万円と前年同四半期に比べ79百万円(0.9%)の増収、営業利益は2,312百万円と493百万円(17.6%)の減益、経常利益は2,163百万円と476百万円(18.0%)の減益となりました。
なお、特別損失として、前年同四半期は建替関連損失等計1,247百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,410百万円と519百万円(58.4%)の増益となりました。