営業収益
連結
- 2014年6月30日
- 25億6300万
- 2015年6月30日 -0.82%
- 25億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、企業業績の回復を背景として、空室率や賃料水準は小幅ながら改善傾向が継続しました。2015/08/12 9:18
こうした状況の下で、当第1四半期連結累計期間の業績は、営業収益は9,014百万円と前年同四半期に比べ79百万円(0.9%)の増収、営業利益は2,312百万円と493百万円(17.6%)の減益、経常利益は2,163百万円と476百万円(18.0%)の減益となりました。
なお、特別損失として、前年同四半期は建替関連損失等計1,247百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,410百万円と519百万円(58.4%)の増益となりました。