営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 80億2300万
- 2015年12月31日 -15.62%
- 67億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△877百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△887百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2016/02/12 9:36
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△961百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△968百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は引き続き改善傾向で推移し、賃料水準も一部で上昇する等回復基調が継続しました。2016/02/12 9:36
こうした状況の下で、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は27,779百万円と前年同四半期に比べ862百万円(3.2%)の増収、営業利益は6,770百万円と1,253百万円(15.6%)の減益、経常利益は5,981百万円と1,281百万円(17.6%)の減益となりました。
特別損益につきましては、当第3四半期連結累計期間は特別損失として固定資産除却損10百万円を計上いたしました。一方、前年同四半期は特別利益として違約金収入1,500百万円、特別損失として建替関連損失および固定資産除却損等計1,432百万円を計上いたしました。