営業収益
連結
- 2014年12月31日
- 76億6800万
- 2015年12月31日 +1.47%
- 77億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、東京・大阪各ビジネス地区の空室率は引き続き改善傾向で推移し、賃料水準も一部で上昇する等回復基調が継続しました。2016/02/12 9:36
こうした状況の下で、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は27,779百万円と前年同四半期に比べ862百万円(3.2%)の増収、営業利益は6,770百万円と1,253百万円(15.6%)の減益、経常利益は5,981百万円と1,281百万円(17.6%)の減益となりました。
特別損益につきましては、当第3四半期連結累計期間は特別損失として固定資産除却損10百万円を計上いたしました。一方、前年同四半期は特別利益として違約金収入1,500百万円、特別損失として建替関連損失および固定資産除却損等計1,432百万円を計上いたしました。