営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 80億9800万
- 2017年12月31日 +10.06%
- 89億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△1,107百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,113百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/02/13 9:38
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,217百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,226百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- オフィスビル業界におきましては、企業業績の改善を背景に東京・大阪主要ビジネス地区の空室率は低水準を維持し、賃料水準も全体として上昇傾向で推移するなど、比較的堅調な状況が続きました。2018/02/13 9:38
こうした状況の下で、当第3四半期連結累計期間の業績は、営業収益は30,296百万円と前年同四半期に比べ981百万円(3.3%)の増収、営業利益は8,913百万円と814百万円(10.1%)の増益となりました。
営業外損益では、金融収支が改善したことに加え、為替差損が減少したこと等により、経常利益は8,440百万円と1,341百万円(18.9%)の増益となりました。