- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△1,438百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,456百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/09 15:35- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事請負、工事管理、不動産仲介等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,664百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,683百万円等であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社人事総務部門等管理部門に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/09 15:35 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
当社は、当第3四半期連結累計期間において、当社が保有する一部のビルについて閉館等を決定したことにより、当該ビルにかかる有形固定資産について閉館予定日までの期間で減価償却が完了するように耐用年数を将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業原価が550百万円増加し、営業総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ550百万円減少しております。
2023/02/09 15:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
地建物賃貸事業
連結営業収益の78.7%を占める当セグメントでは、既存ビルの稼働状況の向上等により営業収益は25,206百万円と461百万円(1.9%)の増収となりました。また、光熱費及び減価償却費の増加等により営業費用は増加し、営業利益は9,721百万円と338百万円(3.4%)の減益となりました。
② ビル管理事業
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