建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年3月31日
- 2133億8300万
- 2026年3月31日 -5.37%
- 2019億2200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/22 13:15
(注)1.関係会社及び投資先の借入金等を担保するため、物上保証に供しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 現金及び預金 46,139百万円 56,565百万円 売掛金建物及び構築物機械装置及び運搬具土地投資有価証券(注)1その他の投資等 3888,556805536,1321,000 3782,608614536,6021,000 計 142,726 147,481
2.上記のほか、前連結会計年度において連結処理により相殺消去されている投資有価証券 8,520百 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2026/06/22 13:15
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産建物及び構築物 535百万円 1,011百万円 機械装置及び運搬具 6,423 6,451 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2026/06/22 13:15
当社グループは、原則として経営管理上の区分を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都大田区 賃貸物件等 建物及び構築物等 158百万円 東京都中央区他 店舗(物品販売) 建物及び構築物、有形固定資産その他等 75百万円
営業活動から生じる損益が継続してマイナスまたは継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(234百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ 124億9千5百万円増加し、1,434億2千9百万円となりました。2026/06/22 13:15
これは主に、営業収益の増加に伴い現金及び預金が増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ 95億2千1百万円増加し、3,485億4千2百万円となりました。これは主に、建物及び構築物の改修及び更新によるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ 220億1千6百万円増加し、4,919億7千2百万円となりました。