有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、建物賃貸及び管理に関する事業により構成される「建物賃貸管理」、不動産の売買等に関する事業により構成される「販売用不動産」、不動産の仲介に関する事業により構成される「仲介受託」を報告セグメントとしております。2016/05/30 9:11
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/05/30 9:11
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 徳倉建設株式会社 75,713 建物賃貸管理、仲介受託 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、売上総利益ベースの数値であります。2016/05/30 9:11 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/30 9:11
(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 365,410 955,975 「その他」の区分の売上高 ― ― セグメント間取引消去 ― ― 財務諸表の売上高 365,410 955,975 - #5 業績等の概要
- 住宅市場につきましては、住宅価格の高騰等、不安要素はあるものの比較的堅調に推移し、特に、自動車産業の好業績に支えられ、住宅需要は旺盛で有ります。2016/05/30 9:11
当社は、このような状況の中、当事業年度の業績は、売上高が955,975千円(前期比161.6%増)と大幅な増収となりました。利益につきましては、営業利益97,099千円(前期比169.4%増)、経常利益86,656千円(前期比329.4%増)、当期純利益6,812千円(前期比13.3%減)となりました。
(販売用不動産セグメント) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/05/30 9:11
当事業年度における売上高は955,975千円(前年同期比161.6%増)、売上総利益は149,791千円(前年同期比64.2%増)、販売費及び一般管理費は52,691千円(前年同期比4.5%減)、営業利益は97,099千円(前年同期比169.4%増)、経常利益は86,656千円(前年同期比329.4%増)となりました。
特別損失では固定資産売却損17,045千円、減損損失34,696千円を計上し、当期純利益は6,812千円(前年同期比13.3%減)となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/05/30 9:11
第67期(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 第68期(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 賃貸事業売上高 80,309千円 77,564千円 賃貸事業売上原価 228,327千円 200,116千円 - #8 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は中央管理株式会社であり、その要約財務情報は、以下のとおりであります。 (単位:千円)2016/05/30 9:11
前事業年度 当事業年度 売上高 274,666 305,588 税引前当期純利益 2,996 1,127