半期報告書-第67期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)

【提出】
2014/11/28 9:25
【資料】
PDFをみる
【項目】
57項目
(金融商品関係)
前事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
1 金融商品の時価等に関する事項
平成26年2月28日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりで
あります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりませ
ん。((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金109,712109,712
(2) 営業未収入金26,21626,216
(3) 長期貸付金3,026
貸倒引当金(※1)△2,628
小計398398
資産計136,327136,327
(1) 営業未払金53,24953,249
(2) 短期借入金688,200688,200
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を
含む)
232,827231,3321,494
負債計974,276972,7821,494

(※1) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、並びに (2) 営業未収入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期貸付金
長期貸付金の時価については、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を
算定しているため、時価は決算日における貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した
金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負 債
(1) 営業未払金、(2)短期借入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定
される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額
長期預り保証金36,577

※上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価を注
記しておりません。
当中間会計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成26年8月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとお
りであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めており
ません。((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
中間貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金115,387115,387
(2) 営業未収入金33,85733,857
(3) 長期貸付金2,883
貸倒引当金(※1)△2,545
小計338338
資産計149,583149,583
(1) 営業未払金207,563207,563
(2) 短期借入金578,200578,200
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を
含む)
344,988342,4872,500
負債計1,130,7511,128,2502,500

(※1) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、並びに (2) 営業未収入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期貸付金
長期貸付金の時価については、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を
算定しているため、時価は中間決算日における中間貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を
控除した金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負 債
(1) 営業未払金、(2) 短期借入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定
される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分中間貸借対照表計上額
長期預り保証金35,962

※上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価を注
記しておりません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。