半期報告書-第69期(平成28年3月1日-平成29年2月28日)

【提出】
2016/11/29 9:18
【資料】
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【項目】
58項目
(金融商品関係)
前事業年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
1 金融商品の時価等に関する事項
平成28年2月29日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりで
あります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりませ
ん。((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金98,58098,580
(2) 営業未収入金21,71421,714
(3) 長期貸付金2,654
貸倒引当金(※1)△2,342
小計312312
資産計120,606120,606
(1) 営業未払金42,55542,555
(2) 短期借入金351,500351,500
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を
含む)
368,661368,061△599
負債計762,716762,117△599

(※1) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、並びに (2) 営業未収入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期貸付金
長期貸付金の時価については、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を
算定しているため、時価は決算日における貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した
金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負 債
(1) 営業未払金、(2)短期借入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定
される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額
長期預り保証金36,431

※上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価を注
記しておりません。
当中間会計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年8月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとお
りであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めており
ません。((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
中間貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金105,267105,267
(2) 営業未収入金58,66858,668
(3) 長期貸付金2,571
貸倒引当金(※1)△2,259
小計312312
資産計164,248164,248
(1) 営業未払金10,97110,971
(2) 短期借入金391,500391,500
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を
含む)
318,423317,100△1,322
負債計720,894719,571△1,322

(※1) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、並びに (2) 営業未収入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期貸付金
長期貸付金の時価については、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を
算定しているため、時価は中間決算日における中間貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を
控除した金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負 債
(1) 営業未払金、(2) 短期借入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定
される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分中間貸借対照表計上額
長期預り保証金36,669

※上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価を注
記しておりません。

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