半期報告書-第70期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)

【提出】
2017/11/29 9:04
【資料】
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【項目】
61項目
(金融商品関係)
前事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
1 金融商品の時価等に関する事項
平成29年2月28日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりで
あります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりませ
ん。((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金106,294106,294
(2) 営業未収入金20,37220,372
(3) 長期貸付金2,493
貸倒引当金(※1)△2,181
小計312312
資産計126,978126,978
(1) 営業未払金9,1759,175
(2) 短期借入金382,000382,000
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を
含む)
619,677617,878△1,798
負債計1,010,8521,009,054△1,798

(※1) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、並びに (2) 営業未収入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期貸付金
長期貸付金の時価については、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を
算定しているため、時価は決算日における貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を控除した
金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負 債
(1) 営業未払金、(2)短期借入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定
される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分貸借対照表計上額
長期預り保証金34,532

※上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価を注
記しておりません。
当中間会計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年8月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年8月31日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとお
りであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めており
ません。((注2)を参照ください。)。
(単位:千円)
中間貸借対照表
計上額
時価差額
(1) 現金及び預金103,510103,510
(2) 営業未収入金21,66121,661
(3) 長期貸付金2,373
貸倒引当金(※1)△2,061
小計312312
資産計125,484125,484
(1) 営業未払金10,31910,319
(2) 短期借入金362,000362,000
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を
含む)
521,875519,452△2,422
負債計894,194891,772△2,422

(※1) 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、並びに (2) 営業未収入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期貸付金
長期貸付金の時価については、担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を
算定しているため、時価は中間決算日における中間貸借対照表価額から現在の貸倒見積高を
控除した金額に近似しており、当該価額をもって時価としております。
負 債
(1) 営業未払金、(2) 短期借入金
これらは、短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価
額によっております。
(3) 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定
される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
区分中間貸借対照表計上額
長期預り保証金42,558

※上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価を注
記しておりません。

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