減価償却費
連結
- 2015年4月30日
- 1億3900万
- 2016年4月30日 +2.16%
- 1億4200万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
2016/07/21 9:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成27年10月31日)当中間連結会計期間
(平成28年4月30日)1年内 15 15 1年超 18 10 合計 34 26 - #2 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 中間連結(連結)貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2016/07/21 9:00
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、日新建物㈱との事業統合に伴う増加75,566百万円、グランフロント大阪の一部取得29,394百万円、パークシティ大崎のオフィス棟等の竣工に伴う資産計上処理10,329百万円であり、主な減少は、私募リート「日本土地建物プライベートリート投資法人」への開発物件の売却29,805百万円、減損損失10,405百万円、減価償却費7,075百万円であります。
当中間連結会計期間の主な増加は、虎ノ門東洋ビル及び新六本木ビル等の取得22,630百万円、開発案件に係る工事代金等5,385百万円であり、主な減少は、物件売却19,145百万円、減価償却費3,353百万円であります。