- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 6010001033496
- Link
営業収益
連結
- 2015年4月30日
- 403億9500万
- 2016年4月30日 +24.43%
- 502億6300万
個別
- 2015年4月30日
- 303億1600万
- 2016年4月30日 +38.5%
- 419億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2016/07/21 9:00
3 報告セグメントごとの営業収益、利益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年4月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/07/21 9:00
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 日本土地建物プライベートリート投資法人 6,610 都市開発事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/07/21 9:00 - #4 業績等の概要
- このような事業環境下において、当社グループでは都市開発事業においては、空室率の改善、賃料単価の引き上げ等の内部成長への取り組みを実行するとともに、今期末に竣工予定の京橋二丁目西地区第一種市街地再開発事業の施設建築物の名称を「KYOBASHI EDOGRAND」と発表を行うなど各プロジェクトを着実に推進し、加えて、最重点エリアである虎ノ門において、将来の開発を見据え、「KDX虎ノ門ビル」、「虎ノ門東洋ビル」を取得しました。住宅事業においては「パークホームズ杉並和泉ザ・レジデンス」、「GLOBAL FRONT TOWER」の引き渡しを迎えるとともに、開発用地取得、品質向上等に取り組みました。不動産ソリューション事業においては、お客様のニーズの実現へ向け、当社グループのノウハウを結集し、迅速で最適なサービスの提供に努めました。資産運用事業においては「日本土地建物プライベートリート投資法人」のスポンサー企業として、ウェアハウジング機能を初めて活用するなど、グループの機能を活かし、投資法人の資産積上げを図りました。2016/07/21 9:00
以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は50,263百万円(前年同期比24.4%増)、営業利益は10,722百万円(同21.4%増)、経常利益は10,974百万円(同32.2%増)となりました。
なお、特別利益として、固定資産売却益など計682百万円を、特別損失として、固定資産売却損、固定資産除却損など計1,002百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は9,563百万円(同25.4%減)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2016/07/21 9:00
(営業収益・営業利益)
営業収益は、販売用不動産売上の増加を主因に50,263百万円と前中間連結会計期間に比べ9,867百万円(24.4 %)の増収となり、営業利益は10,722百万円と前中間連結会計期間に比べ1,891百万円(21.4%)の増益となりました。