減価償却費
連結
- 2016年4月30日
- 1億4200万
- 2017年4月30日 +2.11%
- 1億4500万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
2017/07/21 9:00(単位:百万円) 前連結会計年度
(平成28年10月31日)当中間連結会計期間
(平成29年4月30日)1年内 10 6 1年超 5 3 合計 15 9 - #2 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 中間連結(連結)貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2017/07/21 9:00
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、虎ノ門東洋ビル及び新六本木ビル等の取得23,420百万円、開発案件に係る工事代金等32,630百万円、ソアラノーム大岡山等の竣工に伴う資産計上処理1,842百万円であり、主な減少は、物件売却19,494百万円、減価償却費6,695百万円であります。
当中間連結会計期間の主な増加は、磯村ビル等の取得8,420百万円、開発案件に係る工事代金等819百万円、京橋エドグラン等の竣工に伴う資産計上処理3,560百万円であり、主な減少は、物件売却2,100百万円、減価償却費3,668百万円であります。