- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 6010001033496
- Link
営業収益
連結
- 2017年10月31日
- 656億7400万
- 2018年10月31日 -11.22%
- 583億600万
個別
- 2017年10月31日
- 464億2600万
- 2018年10月31日 -12.98%
- 404億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 資産運用事業 :不動産ファンドの組成・運用、不動産証券化に関わるコンサルティング2019/01/31 9:01
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/31 9:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループでは、平成28年に策定した「中期経営計画2019」に基づき、収益力・財務基盤の強化、新規事業領域の開拓及び建替え戦略の推進等を通じた成長戦略の実現に取り組んでいます。都市開発事業においては好調な賃貸オフィス市場を背景に市場平均を下回る空室率を維持しており、新規契約時や既存テナントの契約更改時の賃料引き上げも着実に進んでいます。また、不動産ポートフォリオの更なる改善を図るため、築古ビルの建替えや新規開発も強化しています。住宅事業においては、住宅ブランド「BAUS」について、分譲マンション「バウス横須賀中央」、「バウス朝霞根岸台」、「バウス西葛西清新町」など5物件の着工、賃貸住宅「バウスステージ南青山」、「バウスステージ広尾」の竣工・賃貸開始など事業を拡大するとともに、開発用地の取得も進展しました。不動産ソリューション事業においては、日本土地建物販売㈱の福岡支店を新たに開設し、また、CRE戦略セミナーを東京・大阪で開催するなど、一層の顧客基盤拡大とアライアンス先の拡充を図りながら、仲介・鑑定・コンサルティング等手数料収益を増強しました。資産運用事業においては、新規のファンドへの出資や証券化スキームの活用、私募リートでの物件取得など運用資産規模の拡大を推進いたしました。また、事業機会の拡大やソリューションメニューの多様化・高度化を通じた成長戦略の推進に向け、神鋼不動産㈱との包括的な業務提携に関する基本合意書を締結いたしました。2019/01/31 9:01
この結果、当連結会計年度の営業収益は58,306百万円(前連結会計年度比11.2%減)、営業利益は14,344百万円(同6.3%増)、経常利益は15,487百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10,973百万円(同41.1%減)となりました。
(売上高・営業利益) - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2019/01/31 9:01
前事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当事業年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 営業収益 1,065百万円 776百万円 営業費用 1,646百万円 2,089百万円