構築物(純額)
連結
- 2017年10月31日
- 14億7200万
- 2018年10月31日 +29.96%
- 19億1300万
個別
- 2017年10月31日
- 9億6800万
- 2018年10月31日 +13.02%
- 10億9400万
有報情報
- #1 ノンリコース債務に関する注記
- ノンリコ―ス債務に対応する資産は次のとおりであります。2019/01/31 9:01
前連結会計年度(平成29年10月31日) 当連結会計年度(平成30年10月31日) 建物 9,382百万円 22,180百万円 構築物 154百万円 402百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引にかかるリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は当該残価保証額)として算定する定額法を採用しております。2019/01/31 9:01 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/01/31 9:01
前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 建物 256百万円 10百万円 構築物 0百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(平成29年10月31日)2019/01/31 9:01
(注) 流動負債のその他のうち未払金115百万円及び固定負債のその他のうち長期未払金157百万円は、セール・アンド割賦バック取引によるものであり、その対象資産である建物155百万円、構築物175百万円、機械装置及び運搬具19百万円、工具、器具及び備品10百万円についてはそれぞれ所有権が売主に留保されております。
当連結会計年度(平成30年10月31日) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(リース契約上に残価保証の取り決めがある場合は当該残価保証額)として算定する定額法を採用しております。2019/01/31 9:01