半期報告書-第76期(平成28年11月1日-平成29年10月31日)
(表示方法の変更)
中間連結損益計算書関係
前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めていた「出資金償還益」は、重要性が高まったため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた8百万円は、「出資金償還益」8百万円として組み替えております。なお、「その他」は該当金額が無くなったため記載しておりません。
中間連結キャッシュ・フロー計算書関係
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「出資金償還損益(△は益)」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた458百万円は、「出資金償還損益(△は益)」△7百万円、「その他」465百万円として組み替えております。
中間連結損益計算書関係
前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他」に含めていた「出資金償還益」は、重要性が高まったため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた8百万円は、「出資金償還益」8百万円として組み替えております。なお、「その他」は該当金額が無くなったため記載しておりません。
中間連結キャッシュ・フロー計算書関係
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「出資金償還損益(△は益)」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた458百万円は、「出資金償還損益(△は益)」△7百万円、「その他」465百万円として組み替えております。