- #1 主要な設備の状況
④ 建物
2014/03/28 10:15- #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~41年
構築物 10年~15年
2014/03/28 10:15- #3 有形固定資産等明細表(連結)
期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物 茶屋便所新設 6,431千円
構築物 駐車場舗装 13,980千円
2014/03/28 10:15- #4 業績等の概要
このような情勢のもと、当社所有ゴルフ施設の運営組織である一般社団法人長崎国際の来場者数は前年比4,858人増の35,014人で大幅増となりました。
当社の施設賃貸料収入は前年据置きの30,000千円でありますが、平成26年開催の長崎国体のため、施設の老朽化、陳腐化に伴う修繕費として2,301千円、建物・構築物の増加による減価償却費2,939千円の発生などにより、当期純損失2,567千円(前年同期は786千円の損失)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/03/28 10:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[資産の状況]
当事業年度の資産は、社団法人からの借入による預金の増加、建物・構築物の増加、減価償却等により674,592千円(前年同期比52,875千円増)となりました。
[負債の状況]
2014/03/28 10:15