全国旅館会館の営業費用の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年6月30日
- 3053万
- 2011年6月30日 +12.97%
- 3449万
- 2012年6月30日 -10.07%
- 3102万
- 2013年6月30日 -5.77%
- 2923万
- 2014年6月30日 +7.57%
- 3144万
- 2015年6月30日 -4.19%
- 3013万
- 2016年6月30日 +6.08%
- 3196万
- 2017年6月30日 +2.88%
- 3288万
- 2018年6月30日 -6.12%
- 3087万
- 2019年6月30日 +5.52%
- 3257万
- 2020年6月30日 +6.36%
- 3464万
- 2021年6月30日 +1.32%
- 3510万
- 2022年6月30日 +0.29%
- 3520万
- 2023年6月30日 +28.56%
- 4526万
- 2024年6月30日 -6.11%
- 4249万
- 2025年6月30日 -16.41%
- 3552万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2026/03/25 15:08
人件費や原材料費などの上昇による建築費の高騰で建設・建替プロジェクトの見直しが増え、また、投資目的の不動産購入に対する規制強化の動きなど、不動産マーケットに不透明感がみられる環境下において、当社の営業概況は営業収入102,577千円(前年比104.3%)、営業費用70,979千円(前年比80.6%)となり、経常利益は35,237千円(前年比262.7%)、当期純利益では23,965千円(前年比288.2%)を計上しました。テナントの解約はなく、年間満室で推移し、大規模な修繕を控える方針をとったことにより、営業経費が前期よりも抑えられたことから、純利益は大幅に増加しました。
②キャッシュ・フローの状況