住友不動産(8830)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 266億1800万
- 2014年9月30日 -31.98%
- 181億600万
- 2015年9月30日 +19.36%
- 216億1100万
- 2016年9月30日 +39.32%
- 301億800万
- 2017年9月30日 +19.66%
- 360億2600万
- 2018年9月30日 +24.03%
- 446億8200万
- 2019年9月30日 +3.87%
- 464億1000万
- 2020年9月30日 +13.82%
- 528億2500万
- 2021年9月30日 -19.5%
- 425億2400万
- 2022年9月30日 +10.69%
- 470億7100万
- 2023年9月30日 +18.22%
- 556億4800万
- 2024年9月30日 +7.98%
- 600億8800万
- 2025年9月30日 +6.31%
- 638億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要セグメント別の概況2023/11/13 9:19
<不動産賃貸事業部門>増収増益、最高益更新(百万円) 不動産賃貸 207,885 220,197 +12,311 不動産販売 153,622 170,903 +17,281 完成工事 75,661 75,416 △244 不動産賃貸 87,036 89,154 +2,118 不動産販売 47,071 55,648 +8,576 完成工事 2,854 3,846 +991
当第2四半期(4-9月)は、前期竣工の「住友不動産東京三田ガーデンタワー」、「住友不動産新宿ファーストタワー」など大型ビルの新規稼働によって減価償却費が大きく増加したものの、既存ビルの収益改善と、ホテル、イベントホールなど施設営業分野の回復が業績に寄与した結果、増収増益となり、営業利益は第2四半期(4-9月)として過去最高を更新しました。