営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 534億100万
- 2017年6月30日 +18.32%
- 631億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△4,700百万円は、セグメント間取引消去△28百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,672百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 9:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力のビル賃貸に加え、マンション販売と仲介が好調を維持2017/08/10 9:12
部門別では、東京のオフィスビル中心の不動産賃貸事業が引き続き業績を牽引し、増収増益を達成したのに加えて、分譲マンションの売上計上が高水準となった不動産販売事業と、中古住宅の仲介を中心とした不動産流通事業が好調に推移、ともに二桁の増益率を達成しました。その結果、営業収益は2,709億円(前年同期比+1.6%)、営業利益は631億円(同+18.3%)となりました。
営業外損益改善、経常増益に寄与