当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億4836万
- 2014年3月31日 +280.67%
- 20億8746万
個別
- 2013年3月31日
- 5億2381万
- 2014年3月31日 +281.87%
- 20億29万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 10:59
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額または四半期純損失金額(△)(円) 27.65 44.92 78.69 15.49 - #2 業績等の概要
- ビル賃貸事業および駐車場事業におきましては、事業基盤の拡大のため慎重ながらも積極的な姿勢をもって事業用資産の取得を行いました。2014/06/27 10:59
この結果、当連結会計年度の営業収益は23,816百万円(前連結会計年度21,580百万円、同年度比10.4%増)、経常利益3,857百万円(前連結会計年度2,580百万円、同年度比49.5%増)を計上いたしました。また、減損損失および固定資産売却損等の特別損失1,215百万円を計上した結果、当期純利益は、2,087百万円(前連結会計年度548百万円、同年度比280.7%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 10:59
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別利益は29百万円となり、特別損失は1,215百万円となりました。これは固定資産売却損および減損損失等によるものであります。2014/06/27 10:59
以上の結果、当期純利益は2,087百万円と前連結会計年度に比べ1,539百万円の増加となり、1株当たり当期純利益は、前連結会計年度に比べ122.95円増加し166.75円となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 10:59
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(千円) 548,362 2,087,461 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 548,362 2,087,461 期中平均株式数(千株) 12,518 12,518 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成19年6月28日定時株主総会決議によるストック・オプションとしての新株予約権 568個 ―――