半期報告書-第45期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当中間会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
当中間会計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
(将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要事象等)
当社は、営業損失が継続的に発生し、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるよう
な事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策については、「7 財政状態、経営
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関
する重要な不確実性は、認められないものと判断しております。
当中間会計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。
(将来にわたって事業活動を継続するとの前提に関する重要事象等)
当社は、営業損失が継続的に発生し、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるよう
な事象又は状況が存在しております。
当該事象又は状況についての分析・検討内容及び解消・改善するための対応策については、「7 財政状態、経営
成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (4) 重要事象等について」に記載のとおりであり、継続企業の前提に関
する重要な不確実性は、認められないものと判断しております。