有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△67,871千円は、主に報告セグメントに配分していない管理部門の一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額930,903千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金及び本社の土地、建物であります。
(3)セグメント負債の調整額386,218千円は、主に報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に長期借入金であります。
(4)減価償却費の調整額1,817千円は、主に報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(5)受取利息・受取配当金の調整額938千円は、主に報告セグメントに配分していない預金及び貸付金に係る利息であります。
(6)支払利息の調整額1,241千円は、主に報告セグメントに配分していない借入金に係る利息であります。
(7)有形固定資産又は無形固定資産の増加額の調整額870千円は、主に報告セグメントに配分していない会社資産の設備投資額であり、主に工具器具・備品の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間財務諸表の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 9:12 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2015/06/26 9:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/26 9:12 - #4 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2015/06/26 9:12
前中間会計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日) 当中間会計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 有形固定資産 12,435千円 11,464千円 無形固定資産 789 1,258