営業収入
連結
- 2016年3月31日
- 3348億5300万
- 2017年3月31日 -2.83%
- 3253億6000万
個別
- 2016年3月31日
- 867億3600万
- 2017年3月31日 -21.61%
- 679億9200万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
琉球ファシリティーズ㈱
㈱秀建
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、営業収入、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/22 15:09 - #2 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループにおきましては、当連結会計年度を初年度とする、中期経営計画「Make NEW VALUE 2021 ~不動産ソリューションによる新・価値創造~」を策定いたしました。「日本のまちに、活力を。」をキーワードに、高経年化した不動産ストックの増加、人口動態の変化や価値観の多様化に対し、大規模修繕工事事業の拡大、リノベーション事業の強化、再開発事業の推進、および新たなご提案やサービスの提供等に取り組んでまいりました。また、AIやIoTの活用による無人化、機械化や建物・設備の長寿命化等をテーマとした研究開発を推進いたしました。2017/06/22 15:09
これらの結果、当連結会計年度の業績は、営業収入が前期比94億92百万円減の3,253億60百万円(前期比2.8%減)、営業利益は同比22億4百万円増の205億23百万円(同比12.0%増)、経常利益は同比28億74百万円増の199億67百万円(同比16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は同比14億16百万円増の140億44百万円(同比11.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。各セグメントの金額はセグメント間取引を含んでおります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/06/22 15:09
① 営業収入
当連結会計年度の営業収入は、不動産流通事業が前期比73億45百万円増収となった一方、不動産開発事業が同比175億26百万円減収となったことなどにより、全体では同比94億92百万円減の3,253億60百万円となりました。 - #4 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との営業取引および営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2017/06/22 15:09
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引 営業収入 253 186 営業費用 3,328 3,228