千葉県建設業センターの営業収入の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
6061万
2009年3月31日 +10.37%
6689万
2009年9月30日 -54.65%
3034万
2010年3月31日 +99.75%
6060万
2010年9月30日 -50.08%
3025万
2011年3月31日 +98.76%
6013万
2011年9月30日 -51.21%
2934万
2012年3月31日 +150.03%
7336万
2012年9月30日 -15.37%
6208万
2013年3月31日 +48.82%
9239万
2013年9月30日 -68.11%
2946万
2014年3月31日 +100.01%
5892万
2014年9月30日 -48.53%
3033万
2015年3月31日 +99.84%
6061万
2015年9月30日 -50.23%
3017万
2016年3月31日 +100.39%
6045万
2016年9月30日 -51.37%
2939万
2017年3月31日 +99.53%
5866万
2017年9月30日 -49.98%
2934万
2018年3月31日 +100.19%
5874万
2018年9月30日 -49.96%
2939万
2019年3月31日 +100.17%
5883万
2019年9月30日 -50%
2941万
2020年3月31日 +101.98%
5941万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度における当社のキャッシュ・フローの状況は、現金及び現金同等物の期末残高は、期首残高101,906千円に対して16,749千円増加し、118,656千円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローについては、営業収入59,415千円に対し営業支出38,152千円となり、さらに保険金の受取額733千円及び法人税等の支払額4,512千円等に加減して、前年同期の営業活動によるキャッシュ・フロー10,029千円の増加に対し、当事業年度は17,486千円の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、有形固定資産の取得による支出によるものであり、当事業年度は706千円の減少になりました。
2020/06/22 10:46
#2 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取り組み方針
当社は、営業収入の大部分が本社ビルの賃貸料収入であり、テナントは県内の建設業団体及び関係団体に限定されていることから、経営は比較的安定しており、余資は、安全性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。また、ビルのテナントより長期的な資金を預り保証金として調達しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
2020/06/22 10:46

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